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桜川市真壁伝統的建造物群保存地区

国の重要伝統的建造物群保存地区。戦国時代末期に武家・真壁氏が整備した城下町を起源とする。江戸時代以降は真壁城は廃城になったが、木綿流通の拠点として繁栄し、明治時代に入ると製糸工場が建設されるとともに石材業が興された。その間、町の区画はほとんど変わることなく残された。

所要時間 1.0 時間
都道府県
茨城県
住所
茨城県桜川市真壁町真壁
アクセス
北関東自動車道「桜川筑西IC」から20分

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