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大中尾棚田
大中尾棚田は約500年前の戦国時代に開墾されたといわれ、その後、4キロ以上にもわたる水路を造り水を引き200数十年前の江戸時代から稲作が始まった。この棚田は「日本の棚田百選」に選出されているなど景観の良さが高く評価されているが農家の高齢化や後継者不足の課題を抱えており、現在では棚田の維持・保全に向けた活動に取り組んでいる。
| 所要時間 | 0.5 時間 |
| 都道府県 | 長崎県 |
| 住所 | 長崎県長崎市神浦下大中尾町 |
| アクセス | 長崎市街地から車で50分 |
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