旧・道の駅高田タピック45(震災遺構)

特徴的な三角形の外観は、津波避難施設として海側からの登りやすさを考慮してデザインされたものであった。震災時、高さ13.7mの津波の直撃をうけ、内部は大きく損傷を受けたが、津波避難施設として堅牢な構造だったため建物自体は多くが残った。 ※建物内部は立ち入り禁止

所要時間 0.5 時間
都道府県
岩手県
住所
岩手県陸前高田市高田町古川28-5
アクセス
東北自動車道「一関IC」から90分
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